ソフトバンクの携帯電話ってCMが面白いけど、本当に安いんですかね?いろいろな料金プランを比較してみました。
ソフトバンクの携帯電話は上戸彩ちゃんのCMが面白いですけど、色々な料金プランがあるみたいですね。
ソフトバンクの携帯電話の料金でまず挙げられるのは「ホワイトプラン」ですね。ホワイトプランは基本使用料が980円で1時から21時までのソフトバンク携帯電話同士なら通話料が無料です。さらに家族割引で家族内なら24時間無料で通話できます。ただ、ホワイトプランはウェブ通信料や基本の通話料が高めなので、仕事などでたくさん使う方にはオススメできません。
次は「ゴールドプラン」です。このプランは月額基本使用料が9600円と大分高く感じますが、継続することで年々安くなっていきます。
「オレンジプラン」はソフトバンクの携帯電話でもドコモの料金プランを基本として、さらに安くなるというプランです。
「ブループラン」はソフトバンクの携帯電話でもauの料金プランを基本として、さらに安くサービスを受けられるプランです。
これらにさらに各種割引サービスがついてきます。
ソフトバンクの携帯電話のCMはその構成から、たくさんの話題を誘っていますね。主人公は上戸彩が演じるソフトバンクショップで働くOL。お父さん役はなんと白い犬です。仕事は中学校の教師みたいで、頑固な一面と優しい一面を持っています。お母さん役は樋口可南子で、いつも家族をあたたかく迎えてくれます。お兄ちゃん役はアメリカ人俳優のダンテ・カーヴァーです。あの「予想外デス」のセリフはあまりにも印象的ですね。
樋口可南子といえば旦那さんはコピーライターの糸井重里ですね。ダンテ・カーヴァーはニューヨーク出身で、俳優とモデル業が中心です。ソフトバンクのショップでのイベントにも時々、来ることがあるそうです。会えたら、まさに「予想外」ですよね。
ソフトバンクの携帯電話と言えば真っ先に浮かんでくるのが上戸彩ちゃんのまぶしい笑顔ですね!上戸彩ちゃんは数々のドラマやCMでコスプレ姿を披露していますが、ソフトバンクショップの制服姿もカワイイですね!
上戸彩ちゃんは1997年の全日本国民的美少女コンテストで審査員特別賞を受賞して99年にデビュー。ちなみにこの回の国民的美少女コンテストでグランプリをとったのは小倉優子ちゃんの同じ生年月日の須藤温子ちゃんです。山本梓ちゃんは予選敗退だったみたいですよ・・・。
その後、上戸彩ちゃんは2001年のTBSドラマ『3年B組金八先生』で一躍有名になり、現在ではドラマやCMはもちろん、映画やラジオでの活躍に加え、歌手としてCDやDVDを出すなどマルチな活動をしています。